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二者択一の読者参加型コーナー「CNETどっち?」がリニューアル デザインを一新しソーシャルログインにも対応

2013年7月1日
朝日インタラクティブ株式会社

 朝日インタラクティブ株式会社(代表取締役社長:葛原徳昭、本社:東京都千代田区)が運営するITビジネス情報のオンラインメディアであるCNET Japanは7月1日、ユーザー参加型のコンテンツ「CNETどっち?」(http://japan.cnet.com/docchi/)をリニューアルしました。

「CNET どっち?」(PC版)
「CNET どっち?」(スマートフォン版)

 「CNETどっち?」は、気になる製品やサービス、話題の人物やトピックなどについて、CNET Japan編集部が二者択一のお題を出して、それについて読者の方がどちらを支持するか選んでいただくと同時に、意見も投稿できるという参加型のコンテンツです。

 今回のリニューアルでは、FacebookやTwitter、Google+のアカウントでログインできるようになり、読者の方がこれまで以上に手軽に支持を表明し、意見を投稿できます。投稿した内容はシェアすることも可能です。

 また、これまではPCサイトでのみ「CNETどっち?」を提供してきましたが、レスポンシブデザインを取り入れ、スマートフォンやタブレットでも閲覧、投稿できるようになりました。

 詳細は次の通りです。

■ ソーシャルログインに対応
これまでの「CNET_ID」によるログインに加えて、FacebookやTwitter、Google+などのソーシャルメディアのアカウントでログインして投稿できるようになりました。どちらを支持して、どんな意見を投稿したかを、それぞれのソーシャルメディアの友人にシェアすることも可能です。

■ スマートフォンやタブレットから投稿が可能
これまで「CNETどっち?」はPCサイトのみで提供していましたが、新たにスマートフォンやタブレットにも対応し、いつでもどこでも閲覧、投稿できるようになりました。ページにはレスポンシブデザインを採用しています。

■ ページのデザインを一新
「CNETどっち?」のページでは、投票支持数の多いほうに人型のアイコンが集まり、読者の意見を表した“吹出し”のイラストが拡大表示されるデザインを採用することで、一目でどちらが支持されているかがよりわかりやすくなりました。

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